待ち合わせ場所で、崩壊の音が聞こえた気がしました。
なぜかって?
だって、Twitterのアイコンの写メとは全く違う相手がやってきたからです。
金縛りにあったかのように、身動きが取れなくなってしまいました。
世間で言うデブス、いわゆるモンスターが目の前に現れたのです。
「嬉一さんですか?」
自分の名前を知っています。
イントネーションから、日本人じゃないのもわかりました。
お前誰だよって心の中ではつぶやいている状態。
「ホテルはあっちだから」
相手がそう言いながら、半ば強引に連れて行かれた状態でした。
こうなったら腹をくくるしかありません。
とにかく一発は可能なのです。
激しいセックスをすれば、少しは気持ちも晴れます。
しかし、そんな思いも崩れ去っていく状態でした。
室内に入った途端にバスルームに向かう相手。

バスタオル姿で出てきます。
そして、フェラを始めてくれました。
もちろんこれは気持ちが良い。
ビンビンに勃起したチンコを、たっぷり刺激してもらえると思いましたが、早めに終了です。
相手の体を触ら落としたのですが、ダメと言われました。
「触られるの嫌いだから、挿れて」
と、コンドームを着用されてしまったのです。
ビンビンのチンコの行き場がないため、仕方がなくモンスターもオマンコに挿入。
しかし、挿入しても相手が無反応でした。
全く、何もかもがしっくりきませんでした。
前後運動をやりまくり、射精しました。
射精は終わると、相手はまたバスルームに。
シャワーをして着替えて、お金の要求でした。

 

 ホテルを出て気が付いたことがあります。
それは時間経過です。
時計を見たところ、待ち合わせ場所で会ってから30分でした。
30分で2万円?冗談じゃないって感じでした。
デブスだったし、これで別2はシャレにならないって感じです。
狐につままれるって、こんな感じなんじゃ?って思いました。

 

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